手術決断のいちばんのきっかけは片頭痛。
たまたま今年2月ごろに僧防筋を痛め、
緊張型頭痛が続いていました。
その間ずっと鎮痛剤のロキソニンを飲みっぱなし。
ところがある日突然に片頭痛に変化。
椅子から立ちあがっただけですぐに頭がガンガンしてきて、
これまたロキソニンを服用してやりすごす毎日。
一ヶ月半この状態が続きました。
脳神経外科でMRIやCTを撮ったり、
片頭痛薬を服用してみたのですが問題点もなく、改善もなく。
そしてゴールデンウィークに訪れた総合病院でもらった鉄剤をのんだところ、悩みに悩んだ偏頭痛は2-3日ですっかり改善したのでした。
このときの診察で、子宮に突き出るようにできている「粘膜下筋腫」であること、大きさや約3センチ、粘膜下筋腫の場合、体に負担の少ない「子宮鏡下手術」で取り除けること、などを知りました。
平均の閉経年齢まであと5年あると思うと、
このままよりは手術すべきだと考えるようになりました。
しかし仕事は休む訳に行かないし...ということで、
お盆の休みに子宮鏡下手術をうけ、
自宅療養一週間で仕事復帰するもくろみですぐに手術を予約。
ただし子宮鏡下手術では2センチ程度までで、
約3センチほどの私の場合は2-3回に分けて行う必要がありそうとのこと。
それを思うとやはり腹腔鏡手術の方が向いているのでしょうが、
すにでゴールデンウィークの時点で予約が12月まで埋まっているとのことで、その場で子宮鏡手術を予約しました。
この時に点鼻薬シュープリンを処方されました。
ただ、聞いていた更年期障害のような副作用もない代わりに、
私には生理が軽くなる等の効果もなかったように思います。
たまたま今年2月ごろに僧防筋を痛め、
緊張型頭痛が続いていました。
その間ずっと鎮痛剤のロキソニンを飲みっぱなし。
ところがある日突然に片頭痛に変化。
椅子から立ちあがっただけですぐに頭がガンガンしてきて、
これまたロキソニンを服用してやりすごす毎日。
一ヶ月半この状態が続きました。
脳神経外科でMRIやCTを撮ったり、
片頭痛薬を服用してみたのですが問題点もなく、改善もなく。
そしてゴールデンウィークに訪れた総合病院でもらった鉄剤をのんだところ、悩みに悩んだ偏頭痛は2-3日ですっかり改善したのでした。
このときの診察で、子宮に突き出るようにできている「粘膜下筋腫」であること、大きさや約3センチ、粘膜下筋腫の場合、体に負担の少ない「子宮鏡下手術」で取り除けること、などを知りました。
平均の閉経年齢まであと5年あると思うと、
このままよりは手術すべきだと考えるようになりました。
しかし仕事は休む訳に行かないし...ということで、
お盆の休みに子宮鏡下手術をうけ、
自宅療養一週間で仕事復帰するもくろみですぐに手術を予約。
ただし子宮鏡下手術では2センチ程度までで、
約3センチほどの私の場合は2-3回に分けて行う必要がありそうとのこと。
それを思うとやはり腹腔鏡手術の方が向いているのでしょうが、
すにでゴールデンウィークの時点で予約が12月まで埋まっているとのことで、その場で子宮鏡手術を予約しました。
この時に点鼻薬シュープリンを処方されました。
ただ、聞いていた更年期障害のような副作用もない代わりに、
私には生理が軽くなる等の効果もなかったように思います。
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